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魅惑のホテル Feed

2007年7月11日 (水)

ペニンシュラホテルのプールサイド

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LAのホテルは数々あれど、

ビバリーヒルズのペニンシュラほど、

スノビッシュなホテルはないんじゃないのーって思います。



いかにもビバリーヒルズ。



ハリウッドスターが好きなシャトーマーモントがお洒落よーって人もいますが、

はっきり言って、比較にもならないわね。

ま、お値段も圧倒的にペニンシュラが高いけど。



椰子の木々に囲まれたベルエアも確かにいい。

プードルを連れた美しいマダムがお庭を散歩している光景に出くわしたりして、こちらもなかなかビバリーヒルズ的ですが、サービスの点でやはりペニンシュラの勝ちだと思います。



ペニンシュラの何が凄いかって、それはやっぱりここに集うゲストたちです。



彼女たちにかかればアメックスのセンチュリオンなんて、まるで無印用品のカードみたいに見えてくるから不思議です。



それを次から次へと差し出して、

あきれ返るほど、贅沢しちゃってます。

そのわかりやすさがいい。



またそんなゲストのわがままをすんなりと受け入れる包容力も、優れたホテルの資質のひとつだしねー。



ペニンシュラで特に私が好きなのはプールサイドです。

写真のように一見、普通のプール。

しかし、ここにやってくるゲストはみなさん、筋金入りよ。



もう長くこのホテルに住んでいる超お金持ち夫婦とか、

アメリカ中西部やアラブの天文学的富裕層たち。

有名スポーツ選手やスーパーモデル。

どこを切り取っても、みんな映画ノワンシーンになりそうなほど個性的で何かしら凄いドラマを持っていそう。





このプールサイドで最もスノッブなのは、

カバナを1日借りきることなんだけど、

1日のレンタル225ドル(飲み物代など入ってません)

しかし、カバナと言っても、布で仕切られただけの

いわばテントです。

広さも4人も入ればいっぱいってシロモノ。



その1日225ドルのカバナを1年中借りっぱなしの人たちもいるから、ほんとあなたたち、いったいどんだけ?って感じでしょ?



中でも先日の滞在で、私の目を引いたのは、

ヨーロッパ系マダム3人組。



わたしが滞在している1週間のうち、少なくとも3日はこのカバナを借り切り、

朝からヴーヴクリコのシャンパンを抜いてました。



で、華奢なシャンパングラスをプールのふちに置いて、

(割れたら危ないっちゅーねん)ひと泳ぎして一口。今度はクロールして一口って感じで

楽しんでます。



朝11時ごろからやってきて午後5時ごろに帰っていくんだけど、いったいあのマダムたちの目的って何だったんだろう。

ものすごーく日焼けして、ものすごーくシャンパン好きで。



きっと彼女たちの人生って、「プールサイドでシャンパン」がテーマなんだろうねー。



そう。ペニンシュラって「人生はシャンパン」を実感させてくれるホテルなんですよね〜。



2007年5月13日 (日)

ペニンシュラホテル ビバリーヒルズ

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ここ数年泊まったホテルの中でも、

別格中の別格。

まさに世紀の王者のホテルとも呼べるのが

(いや呼んでしまうよ、オレは)



THE PENINSULA BIVERLY HILLS







恐るべきサービスとハード面のクオリティの高さでフォーシーズンズ派であったおいらを一気にペニンシュラ派へと向かわせた凄腕のホテルよっ。



前回のLAロケで撮影を終わらせた夜遅く、すんでのところで家なき子になるはずだったおいらを、SWATのごとく敏速さとナイトのような優しさで救済し、美味なるレモネードとふかふかのベッドで、まさにビバリーヒルズの底力(ってなんやねん?)ってものを見せ付けてくれたホテルなのであります。





ゲストに決してNOと言わないプラチナのサービスは、はっきりいってリッツ・カールトンとは比較になれへんなー。パリのリッツは別として、「リッツ、リッツ」と騒いでる人はまだまだホテルの世界では赤子よっ(ほんまか?!)



ペニンシュラは香港に本部があるホテルグループですが、世界中にまだ7軒しかありません。

そういえば、我らがジャパンにもこの秋オープンいたしますね(TOKYOよ)



わたしはNYとこのビバリーヒルズしか泊まったことがないのでえらそうなことはいえませんが(なんだ、そうだったら、早く言え!)

ビバリーヒルズのペニンシュラは経済界の重鎮が特にお気に入りのホテルなのであります。



彼らの要求レベルの高さは、そりゃ、ケタはずれ。

やれ、

●プライベートジェットを明日用意しろ

●いまから1分以内にリムジンを寄越せ

●最高水準のボディガードを集めてくれ

●CUTを予約してくれ(ロスでいま最も予約がとれないステーキハウス)



などなど。セレブのわがままなんてちょろいってもんです。

まあ、そこは常識ある社会人なので壁の色を変えてくれっていうマイケル・ジャクソン並みの要求はしないと思われますが・・。



ちなみにおいらが驚いたのは、ヒーターについてであります。

わたくし、お部屋のヒーター(エアコン)は好きではありません。排気口からときどき風が吹いたりして、最悪。

なのでイギリスなどではポータブルのヒーターがあり、リクエストすればすぐに持ってきてくれます。



で、LAでも夜は冷えるので、ここペニンシュラでも

「ポータブルのヒーターと加湿器を持ってきてくれませんのことか?」

とリクエストしました。



それが、3時間たっても持ってこないのよ。

ペニンシュラにしてはこのサービスどうよ?と一瞬いぶかしんだのでありますが・・・



しばらくして運ばれてきたブツを見ると、新品。たったいま箱から出してきましたってシロモノ。



ぎょえええええええーまさか。



持ってきてくれた人におそるおそる聞きました。



「あのー、もしやコレ、わたくしのためにどこかで購入されたのでありましょうか?」



答えはイエスでありました。



「でも、マダムどうぞお気になさらずに。マダムがハッピーならばわたくしたちもハッピーなんですよ」



とは、泣かせるではありませんかっ?!



ちなみにちょっとしたアニバーサリーやバースデーにこのホテルを利用するときは

事前にそのことを伝えておきましょう。



かなりいいシャンペンが麗しいチョコレートと一緒に運ばれてきます。もちろんホテルからのサービスよ。

フォーシーズンズはスパークリングワインだったけど(怒)。





とにかくビバリーヒルズのペニンシュラに泊まらずして、ホテルを語ることなかれ!なのよっ。





ペニンシュラの不思議、まだまだ続きます〜(えっ)



ー村松さんが以前婦人画報に連載されていた「俵屋の不思議」を真似てみましたー





2007年5月 8日 (火)

フォーシーズンズホテルのニューオープン

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最近、おいらが贔屓にするフォーシーズンズホテルの経営に、確かビル・ゲイツが参画したというあたりから、

その黄金のサービスに若干のかげりを嗅ぎ取っていた、オレ。





しかし、今年1月にオープンしたばかりの

ロス郊外の「ウェストレイクビレッジ」に滞在して、

ほっと一安心いたしました。



ビバリーヒルズから車を飛ばして、約40分。

LAの郊外、サンザンドオークスという山間の素敵な場所に建っております。



ロンドンやミラノのような重厚さはないものの、カリフォルニアならではの陽気なリゾートぶりを炸裂させた魅力的な空間でした。



バスルームはもちろんフォーシーズンズ仕様で、タブも深く広く、大理石も健在。

















Byfngkqm_s アメニティもアカカッパ。

(すっごい名前です)

と気取ってます。





























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全体的になにやら不思議なオリエンタルテイストを漂わせており、

スパ内には住吉大社にでもあるような

太鼓橋のミニチュアが!



























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室内はこんな感じです。

しかしフラットTVはサムソン製でありました。

日本でこのクラスならぜったいシャープかソニーか、

パナソニックだと思うけどなぁ。

アメリカの液晶テレビ事情はまだまだ遅れておりますね。

















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で、こちらでくつろぐ、ジャパンのイノブタ。









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ちなみにお値段は2泊して385ドル+tax。

オープニング特典の1泊で2日分ってやつを申し込みました。



大満足だったわー。





しかし、おいらが着ているこのロンT.

ミラノのヴィラデステ近くのおしゃれなブティックで

購入しましたのですが、

ようく、ラインストーンの文字を見ると、



CEREBRITY



となっているではありませんかっ?



いやあ、

こういうの、いちばんダサくないっすか?





Four Seasons Hotel Westlake Village.

Two Dole Drive, Westlake Village, California, U.S.A. 91362

Tel. 1 (818) 575-3000 Fax. 1 (818) 575-3100



http://www.fourseasons.com/westlakevillage/



2007年4月 2日 (月)

デザイナーズホテル

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「デザイナーズホテル」・・と聞くととたんにイヤな予感がいたします。

いえ、もちろん優れたデザイナーズホテルも確かに存在する。

しかしたいていが

一見カッコいいんだけれど、ようく見るとペラペラの安普請で、張りぼて、機能性ゼロ、なんかラブホみたい・・

ちゅーシロモノが多いのも確か。



パリで泊まったZは、バスルームが総ガラス張りで、(そこまではカッコ良かったけど)タブがコンクリートで出来ているので、めちゃくちゃダークな雰囲気。

もう無機質を通り越して墓場のよう。



さらにチェアはプラスティックで10分も座ればお尻が

冷えてくるねん!ってありさま。



これで1泊4万円近く取るんだから、許せません。

こんなんやったら、愛想はないけどヒルトンかシェラトンとかに泊まる方が、まだマシです。



でも、そんなショボイデザイナーズホテル界でおいらがかなり気に入ってるのが写真の



マルメゾン Malmaison



英国にのみ存在するデザイナーズホテルグループで

ロンドン、リーズ、ブリストル、ノッティンガム、ニューキャッスル、オックスフォード、マンチェスター、リバプールなどにあります。





マルメゾンは約10数年前からスタートしたホテルグループですが、工場跡や元銀行、由緒ある歴史的ビルの再生を目的に「古きビルに命を吹き込む」

というコンセプトで成功を果たした先駆者的カンパニーでもあります。



さらにおいらが気に入っているのがそのリーズナブルな値段。

ロンドンのマルメゾンをのぞけば

日本円にして約20000円〜と

ホテルの値段が世界一高いイギリスにおいては画期的なんであります。



ビストロやカフェも超スノッブ。

お味の方はまあ、さておくとして、

おいらが行った中でめちゃ素敵!と思ったのは、

グラスゴーのマルメゾンでした。



NYにモーガンズが出来る前から存在していた

おっしゃれなデザイナーズホテルのひとつだったのよ。





ホテル内で働く彼らの制服もギャルソンやアルマーニ的雰囲気で超クールです。



某有名ホテルサイトでは最もリーズナブルかつお洒落なホテルのランキングで一位に選ばれておりました。







写真は先日おいらが訪れたベルファストのマルメゾンで

もとは銀行だったところ。

100年前ぐらいの建築で石の柱をそのままに、

中身は超クールかつエッジィに甦っておりました。







実はベルファストのこのホテルには泊まってないの。

(えーっ)



ベルファストにマルメゾンがあるって知らなかったのよ。

それでウォーターフロントにあるヒルトンに泊まっていた。

(イギリスにおいては、ヘタにB&Bなどに泊まるより、名の知れたホテルチェーンに泊まるのが得策であります。しかし、ヒルトンとはいえ、日本やアメリカを想像していたら、びっくりするほどショボイ!)



ベルファスト滞在のある日、

通りを歩いていて、マルメゾンのロゴを見つけたので吸い込まれるようにして入ってしまったのよね。



そして

「わたくし、マルメゾンの大変なファンでございますのですが、もし空いているお部屋がありましたら、ちょっくら見せてくれませんのことか?」



とお願いして、ミニホテルツアーをしていただいた次第です。



ま、あちらの人たちってけっこう事前にホテルの部屋チェックをすることも多いのでそれほどあつかましい行為ではありません。

みなさんも気になるホテルがあれば、

「今度泊まりたいのでお部屋を見せてくださらない?」

ってぜひ突撃してください。



ちなみにカフェ&ビストロもめっちゃかっこよかったです。

お部屋を見せてもらったあと、

別のレストランで食事して、

またこのホテルにもどってカフェラテだけ飲みました。





そうしたら、先ほどツアーをしてくれたイケメンのホテルマンがやってきて、

「ウエルカムバック!」と

カフェラテをご馳走してくれました。



いやあ、ほんまにええやつです。



次回ベルファストに行くときは

ぜったいここに泊まるからね。













2006年12月26日 (火)

ミラノのイルミネーション

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今年のクリスマス、

みなさんはいかがお過ごしでしたか?





イブイブはブログにもご報告したように

女友達と陶酔のてっちり祭り。

イブは家族たちと。



本日は長年の親友がうちにやってきて、

軽くワインとチーズ、キチンなどでディナーを食べました。

お互い、クリスマスプレゼントを交換!



おいらが彼女にプレゼントしたのは

ロイヤルドルトンのソルト&ペッパー入れ。



彼女がくれたのは、

なんと

ミラノの老舗カフェ「COVA」の限定テディベアよ!

これが超〜かわいいの!

わたしが大のCOVA好きと知っていて、

買ってくれたのもうれしいやんかぁああ。











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いまさらですが、

上の写真は先週まで出張だったミラノの

フォーシーズンズホテルの窓から見えた

クリスマスとニューイヤーのイルミネーションです。



中庭にシンプルに飾り付けられた

ツリーもとってもきれいでした。



仕事だったので、

なかなか余裕がなかった旅でしたが、

撮影が無事終了した日、

ひとりホテルの部屋にもどって、

カーテンを開けると、

窓から見えたこの光景に、感動!



ミラノで見たこの光景は、

きっとずっと、忘れないと思います。

2006年10月10日 (火)

フアラライでゴルフ

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フォーシーズンズホテルフアラライの

ゴルフ場は

ジャック・ニコラウスデザインによる

ゴルファー垂涎のコース。



カートで移動する間も

トレードウィンドが吹きすぎ、

溶岩とロイヤルブルーの海がすぐ目の前。



いやああ、マジで最高に気持ちいいっす。





な、な、なのに、

こんな麗しいゴルフコースで

相変わらずベトコンファッションのオレ。



しかもいつものベトコンパンツに

インクまでついてるではないですかあああ。



ごめんね。フアラライ。



Jcst7hx7_s※フアラライ特製のミネラルウォーターも入れくれ、こまめに補充してくれます。

2006年9月 7日 (木)

コモ湖のヴィラデステ

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今日は次回のロケハンでコモ湖に行ってきました。



雲ひとつない快晴。

ミラノから車で約1時間。

あっという間に、ガイドブックでおなじみの

コモ湖に到着。





いやあ、いいわー。コモ湖。



イタリアの高級リゾート地の雰囲気満点です。

そういや、かのヴィスコンティ様もお好きだった場所。



しかし、なんといっても、

コモ湖といえば、

このホテル



VILLA D'ESTE





今回はじめて訪れましたが、

ひえええええええええー。

そのゴージャス極まりない、お姿は

聞きしにまさる強烈さ。



真青な湖に面したテラスレストランで

シャンパンでも・・・・という贅沢は

しかし、今回は許されません。



ロケが出来るかどうかの交渉を

PRマネージャーとせなあかんし。



あああやっぱりイタリアって凄いわ。

ミラノに来て、はじめて

本物のイタリアを見たような気が・・(えっ)





コモ湖周辺にはセレブたちの別荘が点在。

ジョージ・クルーニ、マドンナ、

ヴェルサーチ・・・とキラ星のごとき

セレブリティよっ。



次回、このホテルに泊るのが楽しみっす。





どないしょう?ジョージとまた再会したらcoldsweats02











A9tk1p5f 湖が見えるスイートもあります。

2006年8月29日 (火)

日本のリゾート

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時間ができるといつも行きたくなるのは

淡路島の「ウエスティンホテル淡路」

全室オーシャンビュー、全室ヘブンリーベッド。



総支配人の牛尾さんはじめ、スタッフは

海外仕込のホスピタリティながら、温かく、

おいら、かなり気に入っております。



お部屋から見える海もおだやかで、

ひそかに日本のプロヴァンスと思っているオレ。



でも、ここで何よりすごいのは

グルメの間でもうわさの

ファインダイニング「コッコラーレ」のお料理。



グランシェフ、津田義治さんのスペシャリテは

パリの3ツ星を食べ歩いた食通からも

絶賛されてます。



素材は地元東浦の契約農家から届く

アスパラやトマト、かぶら、パセリやにんにくの花など

これまで見たことのない小さな野菜たち(早取り)で、

大地の恵みを実感できます。



さらに淡路牛、黒鮑(ひえええ)、

岩屋の天然大車えび(恍惚にして惑乱の味わい)



まいったか?!

ニッポンの美しきリゾートであります。















Ycn7dpxx_s上の写真は津田シェフの真骨頂ともいうべき、前菜。地元岩屋の大車海老の上には淡路由良のウニよ!



このカクテルに入ってるのは、あわび満載のジュレ。

倒れます。



















6ik_zoxv_s淡路牛のスネを煮込んでコンソメにしたこちらの一皿もヘブン





























Ykkrqd_c_sとにかく繊細にして大胆。

素材の良さとテクニックで陶然とする美味しさ。



















Sr8docoo シェフの津田さんと。男前です。



























Amtjgmau_s魅惑のディナーのあと、エズゼクティブスイートでくつろぐオレ。

ああ、天国。やっぱり日本のリゾート、最高です!

2006年8月23日 (水)

英国カントリーサイドの休日

Ojeu4rlu 私の大好きなロンドン郊外のチュートングレン



ヤコブスイート。



早朝、ベッドからテラスに出ると、

広大なイングリッシュガーデンに

霧がたちこめ、とっても雰囲気があります。



これぞ、眺めのいい部屋。



最後の写真は

まだまだ続く恐怖写真館ってかcoldsweats02





























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2006年8月21日 (月)

リッツカールトンラグナニゲル

Jw4flqwt リッツカールトンのラグナニゲルです。



決してスノッブなホテルじゃないけど、

ラグナニゲルのコーストが最高にきれい。



写真はオーシャンフロントの部屋(インテリアはいまいち)

でもベッドルームのドアを開ければそこは、海!



朝焼けや夕焼けがとってもきれいで、

ゲストルームからお庭へと出れるのが魅力。



Ykdxbumn_sBARの早朝のコーヒーサービス。毎日行ってましたcoldsweats02



























T4otibmf





























































マノロの靴だけどジーンズがショボイっ。だんだん、顔疲れてますわ







S44bsfew_sRitz Carlton Laguna Niguel




































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