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女は顔よ Feed

2008年4月 1日 (火)

女優だって化粧する前は・・・・

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以前ロンドンロケで何度か一緒に仕事をした、

メイクアップアーティストのジェーンは

業界ではかなりの有名人でした。



聞けばあっと驚くような女優やスーパーモデルからも

絶大な信頼を得ていたアーティスト。



そんなジェーンが



いままでで素顔がいちばんきれいだったのは、

ケイト・モスね




と言ってましたが、ケイトを絶賛する声は、

NYやパリ、ミラノでも同様で、

有名カメラマンや業界関係者の中で別格の人気を誇ってました。



ケイトはコカイン中毒などスキャンダルにまみれた

ビッチでもありますが、

その芯には誰にも負けないピュアさがあると

おいらは思っております。







とにかくモデルとして何もかもが、パーフェクトな存在で、

その上性格も最高!とか。



しかし、他にもハリウッド女優やセレブリティを散々メイクしてきたジェーンは、



女優だって、スーパーモデルだって、

メイクする前は、わたしたちとおんなじよっ。

ぜーんぜんオーラだってないし、

素顔のときは誰も気づかない。

彼女たちはメイクをして、ライトを浴びて、

スクリーンやランウェイの上でようやく輝くのよ。

そのためにわたしたちがいるのよね






と言ってましたっけ。

ということは、メイクでかなり差がつくってことですね〜。



最近おいら、メイクも手抜きで、

どえらいことになってます。





そんな折り、

写真のアナスイのメイク用品をプレゼントしてもらいました〜。



ブラック&ホワイトで素敵でしょう?

どこかシャネルのカメリアのような雰囲気もあります。



小さなバラは携帯用リップ。

その下のケースはコントロールペーパー。

大きい方はパウダーです。







Jz1a3bgd_sふたを開けるとこんな感じです。









アナスイって、いくつになっても

持ってるだけで、

心ときめいちゃいますよね〜。



これで4月はちょっとはメイク強化月間にいたしましょう。



いや、4月は前半ハワイやーん。

メイクはほぼなしでしょうcoldsweats02

ひょええええーっ。





というわけで、

帰国してからですねっ。

















2007年3月 4日 (日)

ミスターマダム

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海外ロケで一緒に仕事をするヘアメイクやスタイリストの方々はみんなとっても個性的。

でも、中でも今回ロスでお世話になった、マーティンは強烈でした。





プライベートの外出時にはエレガントなレディになって

お出かけすることもある(!)という彼(いや彼女というべきか)



今回のロケは朝4時おきでとってもハードでしたが、ロケバスの中でもマーティンは喋り続け。

スタバにコーヒーを買いに行くだけでもはしゃいだりして、とってもキュート。



マーティンの存在でスタッフ一同大爆笑につぐ大爆笑でお腹が痛かった。



彼のメイクはナチュラルでいながらインパクトを感じさせる高等テク。メイクのあと、モデルのまつげがあまりにもきれいで長くなっていたので、



「もしかして付けまつげ?」

と聞くと

「うふっ、これが秘訣よ!このマスカラさえあればオトコたちがほっておかないわよっ

と見せてくれたのが

RIMMELというブランドのEndless.



「値段もチープなので、超おすすめ!」

とのこと。



「いつか日本に行きたいわ〜。おすしが食べたいわ〜」

と言ってたマーティン。



帰りのバスの中ですっかり疲れきり、寝てしまったわたしに

そっと自分のコートをかけてくれていたマーティン。



男らしくて、女らしい、愛すべき人、マーティン!

大好き!



Yt5locxr_s「メイクの基本はセクシーよっ」

2006年10月16日 (月)

恍惚のヘッドスパ

夏の疲れと

海外の紫外線で、

おいらの髪の毛は悲惨なことになっておりました。



そうしたら・・・

昨日の朝、女部長

よりこんなメールのお誘いが!



「神戸元町のゴージャスなヘアサロンで、

一緒にヘアスパをしませんか?」



というわけで、おいら一目散で

元町直行よっ。





JR元町駅に程近いビルの3階。

エレベーターを降りて、ドアが開くと、

ひええええ、

NYのお洒落なホテルのような

レセプションが出現。



広々としたサロンのエントランスには

スワロスキーと

バカラのブラックゼニスを彷彿とさせる

ラグジュアリーなシャンゼリアが飾られているではありませんか?



ここ、asia

は青山にも支店がある、

とってもお洒落なヘアサロン。





前日、オーナーのひとりでもある

スタイリスト芳本浩次さんにカットをしてもらったという

女部長、

なんと、10歳以上若くなってるううう。





とりあえず

ヘアスパ専用の部屋へと移動。



ここが、またライティングも麗しく、

スタイリッシュな空間です。



ヘッドスパは頭皮の汚れを取り除くとともに

育毛効果もあり、

さらに、リンパの流れを刺激するので、

小顔にもなれるという一石4鳥のトリートンメントなのだ。





新陳代謝を促すために

トリートメントの前に温かいハーブティをいただきます。



女部長と2人並んで、頭皮クリーニング&マッサージ、

さらに別室に移動して、

シャンプーを受け始めたおいら、

桃源郷の領域に到達するまで

ほとんど時間はかからなかった・・・。



ヘアのお手入れだけでなく、

凝り固まった肩や首筋までもゆっくりとていねいにマッサージしてくれて、

女部長もおいらももはや恍惚の人・・・。



トリートンメントが終了したあと、

ブロウしてもらったおいらの

髪はもうううううっ、つやっつやのサラッサラ。





やっぱり髪こそは女の命よっ。





どんなにお洒落な格好をしていようと、

高いブランドのバッグ持っていようと、

マノロやジミー・チューのヒール履いていようと、

髪の毛が疲れていると、もう、それだけで台無し。



髪の毛の疲れって、ほんと哀れな生活観をかもし出すんです・・。

ハワイから帰国したあとのオレの髪も

生活観がにじみ出たモノガナシイことになっておりました。



それがいまではどうだ?!

ピカピカのつやつやよっ。

自分で自分の髪の毛を触ってうっとりよっ。



丁寧にお手入れされた髪の毛こそ、

女の幸せの証。



女部長、ありがとうねheart







2006年7月18日 (火)

シャネルとロールスロイス

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いつも何気なく開けたり閉めたりしている、

コンパクトやリップグロスの化粧品のふた。



実はそんなコンパクトの開閉音を、

各化粧品ブランドの専門家たちが、

日夜研究してたって知ってました?



VOGUE8月号の216ページ「スーザンの視点」っていうコラムで、そのことについて書かれていました。



スーザンはビューティジャーナリストでもあり、作家でもある非常にクレバーな女性。

彼女のコラム、わたしは密かに好きなんです。

この



「フリック・アンド・クリック」



は、コンパクトを閉じるときの音や、

口紅をくり出すときに何回転させるか(理想は2と3分の2回転とか)を差す業界用語。





わたしはかねがね、自分の持っているアイシャドーやグロスのコンパクトを閉めるときの音が気になってました。



メーカーによってその音がとっても下品だったり、逆にすごーくエレガントだったりして、



人前でお化粧直しをするときは(この行為自体が上品とはいえんが)ぜーったい上品な音がするシャネルとかがいいなーって、

思ってた。



そうしたら!

この優雅なる音は、長年のシャネルの研究と努力の賜物であることが、スーザンのコラムでわかったという次第。



あの、ブラック&ホワイトの気品あるシャネルのコンパクトが閉まるときの音・・・

それは、ロールスロイスのドアがシューっと閉まるときの

音に限りなく近いサウンドなんです。



スーザンは書いている。



シャネルのメイクアップクリエーターのドミニク・モンクルトワ曰く、



「もう何年も技術者たちと一緒にあの素晴らしい、パタンというドアの音を再現しようと悪戦苦闘してきた」とか。



スーザンが言うところの、最も贅沢と縁が深い音。

落ち着き、贅沢さ、心地よさで、これにかなうものはない音。





で、試してみました。

シャネルのコンパクトを。



何度も開けて、閉めて、開けて、閉めて・・



違う!あきらかに違う!



チープなコスメのコンパクト開閉音とは天と地ほど違う!



これぞ、シルバーシャドー(ロールスロイスの車名のひとつ)



あなたも、いますぐ、自分のシャネルのアイシャドーかパウダーリーを取り出して、試してみて!

2006年4月10日 (月)

顔は看板

いつも海外に行くエアの中では週刊誌を

片っ端から読むのが楽しみ。



女性自身や女性セブンや週刊女性は、特に楽しみにしてます。

山Pが表紙だったりすると、さらにうれしかったりしてlovely



春の行楽弁当特集やお取り寄せコーナーの美味しそうなグラビアを見るとシアワセーな気分になれる。





週刊文春やアエラや週刊朝日も読みます。



なぜかエアの中では文庫本とかより、軽く読める週刊誌がいい。



(週刊文春では、林真理子の『夜ふけのなわとび』と阿川佐和子の対談と中村うさぎのコラムは読んでしまうよね。しかし、

私の場合、週間文春を自ら買うことはなくて、いつも読むのは飛行機の中だけだけど・・・)





週刊朝日の林真理子さんと佐伯チズさんの対談は

とてもタメになりました。

軽く読み飛ばすには、もったいないぐらいでした。



美肌のカリスマ、佐伯チズさんの格言がいいのだ!



顔とは心の証明であり、

顔とは健康のカルテであり、

顔とは人生の看板である。




ほんとだねー。

顔を見れば、その人の人生、ある程度わかるよね。

美醜とか、若く見えるとか、

そういう次元の話ではなくて、

顔ってやっぱしその人の生き方の証です。



人は見た目・・・というのはそういうことを言うのだと思う。







2006年2月16日 (木)

恍惚のマンダリンスパ

「マンダリン オリエンタル 東京」は

まだ知らないおいらですが、



昨年秋にオープンしたザ ランドマーク オリエンタル香港に行ってきました。

お部屋のカテゴリーはL450とかL600などにわかれていて、

これは45�、65�と客室の広さを表している。



今回はL650のお部屋に泊りましたが、

バスルームは部屋の3分の1をしめています。

バスルームと寝室をわける円形のパーテーションに

埋め込まれた42型の液晶TVは、なんと2台。

もちろん、バスルームにも小型の液晶TVが。





天井にスピーカが埋め込まれているので、

サウンドも最高。さっそく近くのCDショップで

いろいろジャズやらクラシックのディスク買って、

お風呂入りながら、聴いたわたくし。

しかもバスタブは4人は入れるってほど

おおっきな円形。まるでハリウッド女優の邸宅みたい。



部屋のインテリアは、西洋と東洋が絶妙にマッチした

モダンテイスト。

どこかNYの空気感もあって、とにかくオサレーであります。



しかし、このホテルのキモはSPA!

トリートメントはミニマム2時間が基本ってどない?

1時間なんてセコいことは言わないのね。



トリートメント前の「ヒートアップ」はたっぷり

1時間はとりたいです。

地下の2フロアに悠々としつらえられたスパはあああああ、

圧巻でした。

マンダリンならではのシックでナチュラルで自然素材を

用いたデコレート。

スチームサウナに漂うアロマセラピー・アソシエイツの

爽やかな香り。それを嗅ぐだけで元気が出そうだ。



ロッカーもメイクルームもバスルームも

なにもかもが清潔で静謐で、

他のゲストと極力顔をあわせないように

贅沢な予約の取り方をしているよう。



トリートメントの前に

セラピストにじっくり自分のウィークポイントや

その日の体調などを報告。

「背中も首も肩も足も、もうボロボロに疲れてるんです。

あ、でもボディだけじゃなくて、

フェイシャルも1時間お願いね。

ピーリングののちフェイスリフトとかもしてもらえると

シアワセかもー」

なんてあつかましぎるリクエストして、

ほの暗いお部屋ではじまったトリートメント。



あああ、気持ち良過ぎて、知らない間にうとうと。

フェイシャルやボディーで使われたオイルの香りも

素敵で・・・。



ちなみにこの日使ってくれた、

ボディオイルはアロマセラピーアソシエイツ

RENEW ROSE

もうその匂いの芳しいことといったら、

リーガロイヤルホテルの薔薇風呂といい、

やっぱりローズは最高の香りですね。



いま日本でも人気急上昇中のこのプロダクツ、

アロマセラピー アソシエイツは

こんなサイトでも売られているようです。





ああ、それにしても

マンダリンの垂涎のスパ。

人生に一度は経験していただきたいです。

(ってたいそうな)







 

2006年2月12日 (日)

究極の美容液

私の周囲には

美容ジャーナリストや

SPAマニアやエステジャンキーなどが

うようよいます。



そういう中にいると、わたしの美容知識、

ビューティーに対する熱意って、

ぜんぜん「へ」みたいなもんで

いつも彼女たちに最新情報を教えてもらったり、

サンプル安くわけてもらったり、

しょぼく美容と付き合っている。



しかし!先日某酒メーカーが開発中の

美容液(正確には美容シートになるらしいが)は

久々のヒットでした。

使い始めて10日ぐらいで

顔色が2トーンぐらい明るくなり、

お肌がやんわり、ぷっくりした感じ。



なんでも酒の中にいままで発見されたことのない

すっごい成分が見つかったというではないですか?!

コエンザイプ10クラスの発見らしいです。



でも、美容モノというのは、

いくら中味が充実していても、

ブランディングが命。

10万円のクリームがヘイキで売れる世界ですから。

イメージひとつで。



某有名メーカーのクリームが市販の10分の1と

聞いたこともある。



だけど、女って生き物は、

オルセン姉妹や、シエナ・ミラーも使ってるし、

なーんて聞けば、

わたしも使えば、彼女たちになれそう・・・coldsweats02

とかっていう幻想をいだくんだな、これが。



とはいえ、この幻想はあながち効果がないわけじゃなく、

効くと思えば、効いてしまうのが、

精神と肉体のメカニズムの不思議。



かつて心理療法のドクターに聞いたところ、

軽い睡眠下で横たわっている患者さんの腕に、

「これはウルシの葉ですよ〜」と刷毛で

なぜると、次第に本当にウルシによって

かぶれたような肌になるーーーという実験結果が出たそう。



凄いね。人間の思い込みcoldsweats02





そういえば、わたくし、小学生の頃から

母の鏡台にあった、美容グッズ使いまくってました。

こっそり。

当時珍しかった胎盤エキスを

塗りこんでたこともあるshock

12歳の分際で。



その後も、さんざんいろんなメーカーの

いろんな美容液や魔法のクリームなんてのを

使い続けてきました。

SK�ではNYエアチケット分×10回ぐらいは

使ったかcoldsweats02





おおお、しかし、あまり効果ないわ。

やっぱりお肌に効くのは、恋愛。



恋こそが、究極の美容液!









2006年2月 9日 (木)

ランドマークオリエンタル香港のボディローション

Rf0gpkeh 今回香港で泊った

ザ・ランドマークマンダリンオリエンタル香港。



その話題のSPAで使われているのが

この英国産の「アロマセラピーアソシエイツ」。

















お部屋のアメニティにも同じものが置かれています。

SPAにて購入可能。



いわゆるフローラル系の香りじゃないけど、

オレンジ、イランイラン、ラベンダーがブレンドされた

とってもヒーリング効果の強い香りです。





もちろん「マンダリン オリエンタル 東京」

のアメニティとしても使われています。

天然、厳選された植物原料を使い、

伝統の蒸留抽出法でていねいにていねいに

手作業にてブレンドされた

アロマセラピーの本場イギリス産ならではの使い心地。



おいら「バランス」という名のボディローションが

特に気に入ったのですが、

こちら、ボディ引き締め効果もあるみたいよ。



すべすべ柔らかなお肌になります。



うふっ。触れられたい肌になれるかcoldsweats02










2005年12月11日 (日)

クライマックスはまだまだ・・・

思えば、長い道のりでありました。

いえ、スタートしたのは今年9月だったから、

期間的には決して長かったわけではないか。



でもある意味、この3ヶ月、治療中だった前歯のことが

わたしの関心事の全てであったと言っていいです。



もう20年近く前に治療した前歯4本の差し歯が

年月とともに痛み、見た目も非常にバッドな状態に

なっていました。



でもいやだったのよねー。

歯医者さんに行くのは。だって、こわいもん。

私は中学生のとき、治療中、先生がちょっと

離したすきに、スタコラサッサとそのまま

治療台から抜け出して黙って帰ったことがあるほどです。

それほど世界一歯医者が怖い人間です。



そんなわたしがとうとう見つけた、

究極のデンタルクリニック。

それが芦屋のタバタデンタルクリニックです。

かの新庄選手はじめ今岡選手など、セレブ満載の

クリニックです。

GRAYのテルさんも患者さんのひとり。



田畑院長先生の腕についての

噂はあらゆるところから聞いておりました。

いつか先生に治療してもらいたい・・と

思い始めたのが2年前。

歯医者さんへ行く決意をするまでに2年の月日が

かかったってわけです。

そして、田畑院長にお目にかかると、もう、一発で

「この先生に全ておかませしよう」と思えました。



そして、先日、治療が完治し、

クライマックスを迎えたと思っていましたが、

もうひとつの大きなクライマックスが

用意されていたのよね。



何事も完璧を望む院長が、最後までOKを出さなかった

2本のラミネートベニア。

たぶん、他の歯科医なら問題にしなかった、

ミリ単位の微妙なニュアンスの違いを

院長は見事に見抜ぬかれて

技工士の先生に再度のやり直しを命じられたのでした。



それが見事完成して、トータルで6本の

生まれたての前歯を入れていただいたところ・・

きゃーっ。カンペキっ。

これこそが、わたしが理想としていた形。



そして、今日、最終チェックをしていただきました。

非常に良好とのことです。

最後に、院長の書斎で

グロリアの美味しいハワイアンコーヒーを

いただきました。



はじめて治療室以外で、お目にかかった田畑院長。

今年37歳。すっごく頭のいい方です。

でも、カリスマドクターといわれいますが、

どこか少年っぽさも残していて、

爽やかで、実にカッコよかった。



そして何より、エネルギー値がとても高い方で、

そばにいるだけで、モチベーションが上がってきそう。





専門のお話以外にもいろんな引き出しをいっぱい

お持ちの教養に溢れた院長でした。



年齢的にはもちろん、

私の恋愛のストライクゾーンではありますが(殴殴殴)

あーんな醜い、剥き出しの歯を見せたからには・・



って何のはなしやねん。歯の話よ。



とにかく、いまは実にハッピーであります。



田畑院長先生、本当にありがとうございました!

そして小林副院長先生、

かけはしチーフ(ごめんね。漢字が難しい)

技工士の小林先生、

歯科衛生士の山本さん、

受付けのもちあいさん(ごめんね、漢字が難しい)

小倉さん。

タバタデンタルクリニックのみなさま。



本当に本当にありがとうございました!



というわけで、

ハリウッドスマイルを手に入れた(殴)わたくし、

あの足で、

ヒルトンに出来たバカラのバー「B BAR」に

行ってまいりました。

バカラの煌くグラスに入ったシャンペンで、

生まれたばかりの真珠のような歯に

カンパーイ!



今年飲んだシャンパンの中で最高の味だったことは

いうまでもありません。







2005年12月 6日 (火)

クライマックスを迎えました

先日より、おりに触れ、

ご報告してきました、

前歯の治療が、本日、とうとうクライマックス。



ほんとは先週金曜の大安を選びたかったけど、

ちょっと用事があり、友引の5日月曜日に

最終治療の予約を取り付けたおいら。



サンサンと陽が差し込む豪華な個室に

座ると、

タバタデンタルクリニックの

田畑院長が、

「素敵な歯が出来ましたよ」と見せてくれました。



おお、きれい。

形がとってもいい感じ。

こういう前歯2本にしたかったのよ。

少々白いかなっていうのはありますが、

そこは他の歯をホワイトニングして

調整していきましょう。



で、下準備を万全にして・・

出来上がったオールセラミックの歯が

とうとう、入れられました。



と、田畑院長がひとこと。

「ほんときれいですね。最高にうまくいってますよ。

ただ、ここのラミネートベニアの2本、

さらなるパーフェクトを目指して、

もう一度型を取って作りたいのですが・・」



ひええええ。

さすが、カリスマ歯科医である田畑院長。

妥協は一切許さないのですねー。



こんな歯医者さんははじめてです。

感激であります。





しかし2時半に個室に入って、

終わったのはほぼ7時。



美しくなるのも

体力と気力が必要です。





でも鏡を見るたび、シアワセー。

最近の写真