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2007年5月21日 (月)

佐野和真

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きゃあああーっ。

おいらがここ最近ずっと連日ハマっている昼ドラ「砂時計」。



原作本10冊及びDVDもアマゾンにて一気購入という力の入れようなわけですが、

中でもおいらのハートをわしづかみ(死語?)していたのが、主人公の恋人役の中高生時代を演じた





佐野和真君(18才)



その彼がなんと!

昼ドラから一気に7月5日スタートのTBS系連続ドラマ「肩ごしの恋人」(木曜・後10時)に初登場なのよっ。

しかも米倉涼子の相手役ってどうよどうよ。



すっげー出世じゃないかあああああ。



おめでとう和真君(って個人的には知らないけどね)

あなたはぜったいブレークすると

おいら、踏んでました。



和真(呼び捨てかい?)をはじめて見たときは、

ちょっとニュアンスは違うかもしれないけど、

ジョージ・クルーニがERに初登場したときに感じた気持ちと酷似しておりました。



「な、な、なにぃぃ、この男は??」

と婦女子の心を騒がさずにはおかないセクシーさとぶっきらぼうさ、ほどよいボンクラ加減(これが男には大切)があって、もう目が離せなかったもんね〜。



ちなみに砂時計が大人編になってからというもの、

和真が登場するのは回想シーンだけなので、

生活の張りを失ったようなオレでした。



それにしてもなんであれほど昼ドラに自分を投影するのか?

なんで毎回理屈なく泣けてくるのか?

理由をつらつら考えてみた。



「砂時計」はストーリーとしてもよく出来ている。

甘酸っぱい青春のかけらや珠玉のセリフが満載。

乙女心をかき乱さずにはおかない三角四角の恋愛模様。

誰かを一途に好きでい続けるという尊さ・・





そんなものがわんさとふりかけられていて、

見るたび、我が青春時代へとタイムスリップさせてくれていたのよね〜。



が!「砂時計」のいちばんの成功の理由はやっぱり佐野和真君の魅力!

これにつきると思うのであります。



きっと和真は妻夫木聡を超えるいい役者になるわっ・・・

というわけで、

頼まれもしないのに、

これからも和真君の成長を見届けていきたいおいらなのであります。

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