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2004年11月

2004年11月30日 (火)

ハートブレイクホテル

って歌がありましたよね。

プレスリーの歌に。

ああ、私、あいつともうダメかもしれない。

ダメかもしれない。



なんで、こうなるのよー。

いままで触れ合っていた絆がね、

すごく希薄な感じなの。



離れていても、エスパーで繋がってるって実感できたのに。

あいつの心の音がぜんぜん聞こえないの。

私の受信レーダーが故障しているのか、

あいつの送信レーダーの不備なのか。





いずれにしても、私の欺瞞や矛盾をあいつは見事に、

見抜いてしまったのかもしれません。





上海初上陸だーい!

11月24日から27日まで上海に行ってました。

泊まったのはバンドー地区に聳える、

てっぺんにパイナップルみたいな王冠がついた

ウエスティンホテル上海。



エントランスの噴水はラスベガスのごとく。

ロビーの吹き抜けになった2階へと続く階段は

ブルーやピンクに瞬時に変化するネオン仕立て・・。

まさにそれはNYのナイトクラブ。

ホテルマンたちの制服はおサレなアルマーニ風。

客室はNYアッパーイーストのコンドミニアムのように

趣味が良くて、総大理石のバスルームの窓から

バンドー地区のビルディングが眺められて・・。

凄いわ。上海。



でも、私が何より好きだったのは、

のっぽのビルディングの影に隠れた

古き良き庶民の生活区。



路上生活をちょっとだけグレードupしたかのような

貧しい暮らしぶりなんだけど、

カラフルな洗濯物に、

玄関前(!)で夕飯の準備をするアルミ鍋の輝きに、

表のイスに座って読書する老女に、

生活するっていうことの原点を見せられた気がします。



あることがあって、精神的にはちょっとしんどい

上海の旅だったけど、

いいよー上海。

で、肝心の上海蟹についてはまた明日報告いたします。



そうそう。

このブログで知り合った、キュートな上海娘、

ハイシちゃんと一緒にご飯食べたのも

最高に楽しい思い出。

ブログやっていなかったら、

出会えなかった人です。

あああー、良かった!

2004年11月25日 (木)

スターは買い物のしかたもハンパじゃない。

 スターのお買い物って、やっぱりすごいのかしら。



スターも良くブランドショップでお買い物している姿が報道されたりしますが、あれは本当にお買い物してるんですよね?(53歳 女性 兵庫)



 スターはお買い物が大好き。買い方もフツーじゃない。



はい。もちろんスターもいただきものの服ばかり着ているわけではありません。私たち一般の人間と同じで、彼らだってお買い物が大好き。しかし、やっぱその買い方はフツーではないです。最近結婚して幸せ満開のエルトン・ジョンはヴェルサーチのお店で棚ごと「これ全部!」と買いしめた伝説の人物だし。そんなお買い物がかさんでなんと50億円に!それでカード破産したこともありました。



マドンナのシャネル買いも有名なお話。ツアー中にステージのバックで踊るスタッフら10数人を連れていって「あなたたち、何でも好きなの買いなさい」と大判ぶるまいしたそうです。ああ、私も一度は言われてみたい。エルメスやシャネルで「何でも好きなもの買っていいよ」ってね。



そういえば、我が憧れのアニキ、ジョージ・クルーニはマーク・ウォルバーグなど仲よしの俳優仲間にイニシャル入りのロレックスを30個ほどプレゼントしたとか。なんちゅー太っ腹。さすが、カッコいい人はすることが違うわ。



と思えば、LAのニーマン・マーカスで万引きしちゃったウィノナ・ライダーの話も記憶に新しいですよね。映画に出れば1本で何億ともらえるのにさ、なんで万引きなんてしちゃったんでしょう。セレブのすることは我々一般人にはわかりませんねー。

2004年11月21日 (日)

美しいものを見るとなぜ涙が出るのだろう。

フェスティバルホールで森下洋子さんの「くるみ割り人形」を観た。2年前にはじめて観たとき、涙が溢れて溢れて、困った。

なんでバレエ観て泣くんや・・と。

で、今日わかったことは、森下さんのバレエが心の奥の奥のずっと奥の魂の扉に触れたからだということがわかった。

一緒に行った、長年の男友達も滂沱していて、

「32000円のフィガロの結婚を、いちばん前で観た時も寝た俺やのに、森下さんの踊りには泣かされた。ものすごい情感があるな」



森下さんはもう50を超えておられる。一度取材でお会いしたけれど、彼女の前に行くと、まるで観音様の懐に抱かれたような

なんともいえない、安心感と安らぎ、温かさを感じた。

森下さんといえば、日本のバレエの第一人者。

これまでエリザベス女王の前で踊られたり、

世界各国のバレリーナとコラボレートされたり、

素晴らしい活躍をしてこられた。

子供の頃からバレエをはじめてずっと毎日のレッスンを

欠かしたことがないと言われていた。



実際にお会いすると、本当に小柄でいらっしゃるのに、

舞台に立たれると、圧倒される存在感がある。

くるみ割り人形のクララ役がぴったりで、

本当に妖精がおりてきたのかしら?と思えた。





クララはクリスマスイブに、みなが笑うほど不恰好なくるみ割り人形に出会ってなぜか惹かれてしまう。その人形を持ったままソファで眠っていると、ねずみの大群に襲われ、いつの間にか魔法をかけられた人形が王子の姿へともどる。クララの助けを借りて、ねずみたちをしとめる王子。その恩返しにクララはお菓子の国〜すなわち、天空世界へと導かれ、人が心の奥底で望む最高の幸せの世界を知り、王子といつしか愛し合う。でも、人間と妖精にはいつしかつらい別れが待っていて・・。これはひとりの少女、クララが王子との恋、別れを通して一人の女性として成長してゆくという物語り。



お菓子の国で、クララが見る世界が本当に夢のように美しい。でも、王子との別れが近づいて、ふたりが踊る別れのパ・ドゥ・ドゥ。森下さんの旦那さんであり、振付師でもある松山バレエ団総代表の清水哲太郎さんとのこのパ・ドゥ・ドゥは私がこれまで観たくるみ割りの中で世界一美しく、哀しい。



海外バレエ団のステージにはぜったいに感じられない、キメ細かな情感がふたりの足の先から髪の毛の先までいっぱいに溢れていて、その美しさに涙しないではいられない。



くるみ割りは世界中で愛されるクリスマスシーズンの定番バレエだ。この物語りには、本当にいろんな示唆が含まれているなあと今日は実感した。



私はくるみ割りを、最高の恋にたとえて観た。最高の恋は人間と妖精の恋愛と同じで、その最高さゆえに結ばれることはない。いや、結婚という形で結ばれる恋なんて、最高の恋とはいえない。だからこそ、天空の世界で誰も見たことがない至上の幸福の形を見ることが出来るのだから。でも、それは永遠に続かない。クララと王子が最後に踊った別れのパ・ドゥ・ドゥのようにいつかはさよならしなきゃいけない恋。でも、それゆえ、永遠に魂に刻まれる恋。



ああ、そんな恋が一生のうち、一度だけでも出来たらいいな。



それにしても、魂を洗ってくれる美しい美しい踊りだった。

森下洋子さん、最高に素敵な舞台をありがとうごいました!

2004年11月19日 (金)

痛い一言

私のブログを非常に気まぐれに読んでくれている日本屈指の名編集者から

「しょうもないこと書くな!節度を持て」とお叱りをうけた。

「文章は誰かに送る贈り物や。でも、君のは誰に宛てたのかわかれへん。不特定多数に向けた文章に、魅力はない。こんな男と女の話は君には似合ってない」と。



ああ、痛いです。

でも、わたしは反論した。

「そりゃ、恋したら、自分を見失うやん。私いま自分を見失ってる状態やから。」

すると

「そういうことを書いたらええんや」

と言われた。

ありがとう。

これから、誰に送る贈りものかを考えて書くことにするね!

2004年11月18日 (木)

スターのゴージャスなお洋服、自前? いやいや。

 スターのゴージャスなお洋服は、自前? 



ワイドショーなんか見ていても、いつもスターはゴージャスなお洋服着て登場しますよね。めちゃくちゃ高そうに見えるんですが…あれって自前なんでしょうか?(53歳 女性 大阪)



 とんでもない!全部ブランドからのプレゼントです。



とんでもない!そんなわけないっしょー(笑)。だって、アルマーニもヴェルサーチも、プラダもグッチもセレブに着てもらってこそなんぼ!売上げが上がるってもんですから。



プラダで爆発したあのボーリングバックなんて、日本の各女性誌編集者やライターにも1個ずつプレゼントされたっていうじゃないですか?!(怒)。私の友人のライターがそれ持って自慢したので、ムカついたもん。そんな平民クラス(笑)のマスコミ関係者さえこれだもん、ハリウッドスターなら何をかいわんやであります。



前にSATCのキャリーことサラ・ジェシカ・パーカーが、どこかの雑誌で「毎月毎月あらゆるブランドからトラック1台分ぐらいの商品が送られてくるの。これってうれしいといえばうれしいけど、私なんかより、もっと別の人にあげた方が価値あるんじゃないかって思うわ。私自身、本当に憧れているのはイギリスの農夫みたいな格好だから」ってホザいてました。おいっ?10万円以上の9センチのマノロのヒール履いて、憧れの格好がイギリスの長靴の農夫はないやろー(爆)。



ま、そのようなわけで、各ブランドや化粧品メーカーがスターに新商品を次々に送るのは、それを使ってもらうことによって、平民の私たちが「私も欲しいいいいいっ」と士気が高まり、売上げがグングン伸びるってことを予想してのこと。つまり何千万のTVCFを流すより、スターにプレゼントした方がてっとり早いってわけです。



いつだったか、ミックジャガーの奥さんが某ブティックで毛皮やその他豪華絢爛な衣装やアクセを持ち帰り、店側から「商品代を支払っていただいておりません!」と訴えられた話は有名です。奥さん曰く「えっ?なんで私がお金出さなきゃいけないの?私は最高の広告塔ざんすよ。支払う必要なし」。



このように消費文化とセレブの関係は闇の世界で成り立っております。

しかし!セレブが身につけたり、使ったりする化粧品を私たち平民がこぞって買いたくなるって心理って何なんでしょうね?



たかが化粧品ひとつでセレブのスターの美しさが手に入るなんて、誰も思っていません。でも、ちょっとだけ“スターの気分に浸りたい”それが女心ってもん(私か?)。その最たるものがあの中村うさぎが日本一の勘違い雑誌といった『ヴァンサンカン』ではあるまいか?!世界各国のプリンセスのファッション思考や暮らしぶりを紹介したりしてよー、日本に在住するいったい何人の女がそれを参考に出来るってんだい?でも、あの雑誌けっこう平民の女の子たち買ってますよねー。実は私もかなり好き(哀愁)

2004年11月16日 (火)

心の鎧って何で出来てるんだろ?

今日、あいつと電話でおしゃべりした。少しだけ。

2週間ぶりぐらいかな?

こんなのとても付き合ってるって言えないし、あいつも1ミクロンもそんなこと思ってないと思うけど。

まー、私はあいつをかなり好きなわけよ。



知り合ってすぐの頃、1回、夜8時過ぎに私から電話したことがあって、あいつが出たので、

「いまいいですか?」と言うと、なんと

「ちょっとまずいかな?」と言われて以来、

私から電話よーしません。あのとき深く深く傷ついたからね。



でもまあ、なんとなく1週間に一度や2週間に一度は会ったりしてる、儚い関係さ。



で、今日あいつに電話で

「電車男、時間あったら読んでみて。私、これ読んで号泣したざんす。愛に対する考え方っつーか、いままでの私の生き方ってもしかして間違ってたんじゃないかって、思ったわ」と言うと、



「うーん。確かにあなたの愛に対する考えは間違ってるもんね(!)なんか自分だけは傷つくのイヤって感じでしょう?」

えーーーーーっ?そんなことアタクシおくびにも出してないと思ってたけど、こいつ鋭いなーーー。けっこう。



でも、悔しいから

「そんなことあなただけには言われたくないわ」

と切り替えした(でもお互いずっと笑ったままね)

すると、やつが

「心の鎧脱がないし。ま、鎧脱いで他の人に着せたりしてね」

ハハハハh−ッツ!ここでこの話はおしまいになったんだけど、

こいつほんまにおもろい。

電話で話してると、なんだかとっても会いたくなってしまったよー。



なのに、今日は締め切りあるし、かなり大きなプレゼンも抱えてて余裕なかった。が!いちばんの理由は昨日、電車男読みすぎて泣きすぎて、眼がらんちゅうのように腫れてたんで、

こんな顔死んでも見られたくなかったからだわ。



電車男じゃないが、

最近のアタクシはあいつを基準に一喜一憂しとりますって感じすかね?



私がなぜあんなにも深く電車男に惹かれたかというと、

最後で電車が好きな彼女に「エルメス(読んでね。彼女のニックネーム)さんが好きです」って告白するところがあって、するとエルメスも「私も電車さんが好きです」って答えるところがあって、ああ、自分の気持ちストレートに相手にぶつけるってなんてなんて、尊いんだ!ってもう、カタルシスありまくり〜で体中の毒が解毒しまくり〜でリンパマッサージ受けたみたいに、身も心も最高の浄化作用があったから。



ま、今日はこのへんで。原稿書くわ。

さきほどあいつにちょっとラブなメール送ったのによー。

ナシのツブテやんかよー。

相変わらずなやつ。

2004年11月15日 (月)

電車男を読みましたか?

私はベストセラーなんてあんまり興味ない。

話題の著というのは、たいてい期待はずれが多いしね。

セカチューだって読んでません。



でも、電車男はなんか読んでしまった。

昨日から読みはじめたらさーもう止まんないの。

電車がんがれー(2ch用語使ったりして)とか、電車がうまいこと行きかけると、キターーーーーーって興奮したりね。



最後まで一気に読んでしまって、なんかほっぺたが濡れてるやん、何?これ?って思ったら、泣いてたよーわたし。鼻水も出てたわ。



泣ける泣ける、もう、思いっきり泣ける。

今日はお昼も読み返して、またもや同じところで泣けてきた。



電車でからむ酔っ払いから偶然若い女性を救った、さえないオタク22歳童貞。その彼が2chの同じくモテナイサエナイ、男達のサイトに恋の相談をもちかける。だからハンドルネームは電車。

その若い女性からお礼にと送られたカップがエルメス(当然電車はそんなブランド知らない)だったことから、エルメスと呼ばれる彼女。





彼らは電車の恋が実ることだけを一心に祈って、夜通しかけて電車にアドバイスしまくる。そして2ヵ月後とうとう電車の想いがエルメスに通じるときが・・・。何が迫力あるって、やっぱりリアルなラブストーリーであるってこと。ものすごく現実感があって、ハラハラドキドキさせてくれるミステリー的要素もあるのだ。



この「電車男」は私が世界でいちばん好きな恋愛小説、宮本輝さんの「錦繍」と同じくらい感動させてくれた。人を好きになることの素晴らしさ。その気持ちを相手にまっすぐ伝えることの大切さ。愛することのシアワセ。

愛されることのシアワセを教えてくれた本です。

こういうこと語るんがクサイねん、と言う人こそ読むべき。



ご興味のある方はこんなブログもご覧あそばせ。

純愛物語りにハマりまくる人々

「電車男」に見る2ch文学の可能性

ニューヨークのクリスマス

クリスマスのNYをあなたは見てみたいと思う。

ディスカウントチケットを買って、とりあえず小さな荷物だけ持って、日本を発つ。



あなたは空が暮れなずみはじめたケネディー空港に到着し、イエローキャブを拾う。

車の窓ガラスに顔を押し付けるようにして、マンハッタンのスカイスクレーパーが浮かび上がってくるのをあなたはじっと待つ。

20分も走っただろうか。



クイーンズボロの手前まで来たとたん、マンハッタンの街がラインストーンのブローチみたいにあなたの目に飛び込んできた。



エンパイヤステートビルもクライスラーも、エセックスハウスもあなたがかつて映画やテレビで知っていたそのままの輝きだ。



44丁目のホテルに荷物を置くと、あなたは待ちきれないように、ロックフェラーセンターを目指して歩きはじめた。

カシミヤのマフラーをしっかりと首に巻きつけて。



12月のNYは想像していたよりずっと風が冷たい。

5番街の47丁目を左に曲がると、高い高いピラミッド型のツリーが見えた。

このピラミッドツリーはNY州サファーンから持ってきた

高さ75フィートのノルウェイ・スプルース(トウヒ)で、

冷たい空気の中で天使の涙のように輝いている照明は、

長さ約5フィートのワイヤーに取り付けられた7万8千個の電球だと、あなたはかつて常盤新平の本で読んだ一節を思い出す。



ロックフェラーセンターには世界各国からツーリストたちが集まって来ていた。

でも周囲を見渡すと、クリスマスの夜にたったひとりっきりで

ツリーを眺めているのは自分だけだということにあなたは気づく。

でも、それが決して不幸だと感じない自分自身にちょっとあなたは驚いている。







これは20年近く前に私が書いたロックフェラーセンターのクリスマスのエッセイ。ぜんぜんうまくないけど、なつかしい。この当時から60回ぐらいNYの街を訪れただろうか。サンクスギビング(11月の第4木曜日)が終わると、街はいっせいにクリスマス一色になる。



クリスマスシーズンのバーニーズやバーグドルフやブルーミーの飾り付けは最高に心ときめく。各デパートともクリスマスならではの趣向を凝らしたショッピングバッグを作り、それを3つも4つも抱えたニューヨーカーが足早に走るミッドタウン。



コスメ売場もキラキラした空気感に包まれて、油断しているとサンプルの香水を何種類も吹きつけられたりする。でも!私は世界で一番クリスマスシーズンのNYが好き。



それはもう、友達とでも彼とでも、そしてたったひとりでも一緒。ひとりだからサミシイなんてぜんぜん思わない。

だからNYのクリスマスが好きなのかも知れないなあ。

今日は、去年の9月から行ってないNYを思ってちょっとメランコリックになっている松澤でした。

2004年11月13日 (土)

最高の世界は俺の腕の中

あいつからお昼頃メールがあった。

なんと!携帯の画面一面にheartマークびっしりみたいな。

ペーストするの大変だっただろなーと思いながら、

数えると550個のheartマークが並んでた。



で、私は550個のheartマークより、いままで私が見たこともない素敵な世界を見せてくれ!って返信すると、



「最高の世界は俺の腕の中 ハグハグ」だってよー。



わかった。あなたに騙されてみる。

そのかわり、最後まで騙し通してや。

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